【お金】ネットで稼ぐことについて深く考えてみた

money

ネットでお金を稼ぐといっても

いろんな方法がありますよね

それを一緒に見て行きながら
ネットで稼ぐことについて考えてみましょう

ネットで稼ぐ方法2タイプ

自分の能力で稼ぐ

Hand

自分の能力をお金に変えて行く方法
たとえギャラが少なくても 自分にたいする自信に繋がります

  • 自作のハンドメイドを出品販売
  • 自作の絵画や写真を販売
  • 自作の音楽を販売
  • 自作のアプリを販売
  • 自作のスタンプを販売
  • 自作の動画をYouTubeに投稿して稼ぐ
  • 自分の技術で稼ぐ(作曲、編曲、映像編集、占い、写真撮影など)
  • 自分の技術で稼ぐ(プログラミング受注)
  • 自分の技術で稼ぐ(ホームページ作成受注)

他者の商材を宣伝し成功報酬で稼ぐ(アフィリエイト)

sale

他者の商材を、自分の宣伝力で販売し、成功報酬を得るスタイル
セールスライティング能力の優劣で収益差がつくと言われています

  • ブログアフィリエイトで稼ぐ
  • Googleアドセンスで稼ぐ
  • Amazon アソシエイトで稼ぐ
  • 楽天アソシエイトで稼ぐ

参考

manablog.org

ネットで稼ぐことは労働者よりも厳しい茨の道

A steep hiking trail leading to the Giewont Peak in the Tatras.

「ネットで稼ぐ=楽して儲けている」偏見

労働者で10万円稼ぐとき  猛烈シンドイ(人間関係疲れ、通勤疲れetc)

だから「ネットで10万円を稼げる筈が無い」という思い込みが生まれ

「ネット=楽して儲けている」偏見に発展するのが切ないです

「ネット=胡散臭い」偏見

たしかにネットは胡散臭いと思われても

仕方がないダークな側面を否めません

情報弱者にたいして何の役にも立たない「情報商材」を販売し

全く成果が出ない どうしようもない事案が後を絶たないからです

一定時間働けばお金が入る保障ゼロ

労働者は働いた分だけ賃金が貰えるのに対して

フリーランスは自分で考え、自分で行動した結果が

収入に反映されるので 軌道に乗るまでは

綱渡りとしか言いようがありません

ノーギャラ時期がいつまで続くかワカラナイ

作業すればお金が入るというわけではないので

起業当初の低空飛行 いわゆるノーギャラが

いつまで続くかワカラナイのが 辛いところです

挑戦〜改善〜継続をチカラに変わるまでやり続ける

improvements

何の苦労もせずに

一発で上手くいくほうが

逆に 胡散臭いですよね

失敗を繰り返し それが自分の糧となり
「継続をチカラに変えた」人だけが
この厳しい サバイバルを生き残って行けます

カワレル主宰ネットで稼ぐ2タイプ挑戦はじめました

人生失敗だらけの 主宰 傾奇者
この茨の道を選びました
日々もがき 試行錯誤しながら生きています

自分の能力で稼ぐ道筋を耕し

もう一方 自分の人生途上で出会った本当にオススメしたい

モノだけ選りすぐりで紹介してゆくアフィリエイトにも挑戦し

ひいては 自分の能力で稼ぐ道具を増やし品質を上げて行く

好循環を 自分の手で作り上げて行きたいと考えています

自分に諦めず続けた者だけが生き残る

未来のことは誰にもワカラナイ

不安もワクワクに変換して

アホな傾奇者と一緒に

一度しかない人生切り拓いて行きませう!

参考

kanemotilevel.com

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