《コト》生き方・考え方

【オナラの気づき】社会と健全に関わる秘訣は「適度な距離」

人間は オオカミ、イヌ、ライオン同様、社会を形成して生活する動物です。社会は目に見えない「常識」や「ルール」で人間を束縛しながら統制しているので社会と関わり過ぎると デメリットのほうが大きくなることについて迫ります。
《コト》生き方・考え方

【音楽のチカラ】言葉や型式を超えた表現の可能性

音楽要素として挙げられる「拍子」「旋律」「言葉」これらを規格外に再構築する事例に迫ります。
《コト》お金

【日本崩壊】オリンピック後パニックを避ける「茹でガエル」が始まった

急激な変化には反応するが、じわじわチェンジすれば気づかない「茹でガエル理論」。日本政府は この理論を駆使し 善良な国民を丸め込み始めているケースと、今後の価値変化に迫ります。
《コト》お金

【ひとりひとりの善意】動物や災害等を利用した募金について考えてみる

いつの世も善意の募金により巨額のお金が集められています。その後の運営追跡が困難であることから「募金詐欺」が横行する実態に迫ります
《コト》お金

【官僚ファースト日本政治STOP】2019年10月消費税増税しても社会福祉に還元されず「介護施設、低所得者負担2万円増」「70歳までの就業確保を明記」

政治家(立法府)は選挙で移ろうけれど官僚(行政府)はガッチリ固定(基本 定年まで居座れる)変化を極度に嫌い旧態依然としたルーティンを回すことを良しとする行政府のトップである官僚こそが国民を蒸し焼きにしていることを決して見逃してはなるまい
《コト》生き方・考え方

【相手を赦す】恨みつづけた過去を手放し今を生きる大切さ

若年期の人生に陰を落とし続けて来た 実父にたいする恨みは2018年の春、実父の死により 消え去りました。過去の恨みを手放すことによって身も心も軽くなった実感について書きました
《コト》生き方・考え方

【音の構造を通じて人の在り方を考える】”正義よりも寛容”みんな一緒は無理なので不寛容を寛容にアップグレードしたほうが快適

ヒトそれぞれ 生きてきている世代や、育ってきた環境、個々の趣向や価値観が違います。正義をふりかざして相手を責めるのではなく、寛容に相手を赦し「安心して死ねる社会づくり」の大切さに迫ります。
《コト》生き方・考え方

【高齢化】子供の声が聴こえなくなった故郷

久しぶりに故郷へ帰ってみた。街並みは昔と変わらないけれど活気が失われ、寂れていた。時間軸の違う老親と共に過ごす時間について書きました。
《お金》節約

【SF未来予想図:AIとベーシックインカム】当たり前だった仕事が無くなり、貧困格差も無くなる(フィクションです)

いままで当たり前だった価値観が木っ端微塵に壊れ始めています。「消費」物質至上主義から 「創造」ECO選択カッコいい時代の流れに迫ります。
《コト》生き方・考え方

【婆ちゃん孝行】歯医者へ送迎したつもりが まさかの脳外科(実話)

婆ちゃんの怪我を通じて、宗教観、生き方について学んだ実話に迫ります
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